講師してます。お気軽にお問合せください。

株と為替の先生 Trader.kのトレードブログ

株、為替の先生兼専業トレーダーです。

株、為替の先生兼専業トレーダーです。 トレード歴11年目常勝トレーダー 一目均衡表、フィボナッチ、マルチタイムフレーム、複数通貨相関分析。 講師してます(^^)スカイプで講師もしており、生徒さんも全国におります。常勝トレーダーになりみなさん卒業しております(^^) 生徒希望の方等、必ず勝ち組に導きます。お気軽にお問合せください(^^) ブログでは主に手法、分析をアップしていきます。 よろしくお願いします。 質問もお気軽にどうぞ (^^) Twitter、YouTubeの動画配信もしております、ご参考なまでに(^^)

2017年11月19日ドル円相場マルチタイムフレームフィボ位置と分析

 

一週間お疲れ様でした(^▽^)/


先週週明けは米国が祝日で小動きとなりましたが、
米生産者物価指数が市場予想を上回る結果となり、
堅調な動きも見られました。しかし、米消費者物価指数
小売売上高、ニューヨーク連銀製造業景気指数がいずれも
前月から大きく低下したことや、再びロシアゲート問題が
クローズアップされたこと、また米株価下落も加わり、
リスク回避の動きが強まり、ドル売り円買いが加速。
週末には111.94まで下落し10月16日以来の安値を付ける
動きとなりました(^▽^)/


そんな中テクニカルでは、週の前半4h遅行スパン雲沿いから上昇し
雲ねじれ中心線付近と遅行スパン価格、8h遅行スパン価格沿いから遅行スパン価格、
基準線、日足転換線まで戻りを付けた後、週足遅行スパン価格沿いと
日足遅行スパン価格沿いの周期で下降してくるなどしっかりと機能する展開となっております。


↓先週の展開です(^▽^)/


先週の予測は週の前半はもみ合いの騰落で1h雲を中心に騰落から
4h遅行スパン雲沿いと、8h遅行スパン価格沿いで戻りを付けるも、
日足、週足の遅行スパン価格沿いの周期で週の後半にかけて
下降してくる展開を予測しておりましたが、


ほぼ予測通り週の前半に4h遅行スパン雲と
8h遅行スパン価格沿いで1h雲を中心に騰落
となり上昇、4h8h遅行スパン価格帯と8h基準線
日足波動ライン上で転換線がレジスタンスラインとなり
日足波動沿いと、週足日足の遅行スパン価格沿いで
週の後半にかけて下降するという、
しっかりと遅行スパン周期、マルチタイムの方向が
機能する展開となりました(^▽^)

 

 

↓マルチタイムフレームフィボ位置になります(^▽^)/

 

月足上昇フィボ雲中
23.6%  113.93
38.2%  106.61
50%   100.69
61.8%   94.78

 

週足下降フィボ雲中
61.8%  115.60
50%   112.42
38.2%  109.25
23.6%  105.32

 

上昇フィボ
23.6%  114.02
38.2%   111.14
50% 108.82
61.8%  106.50

 

日足下降フィボ雲上
61.8%  114.33
50%   112.99
38.2%  111.65
23.6%  110.00

 

上昇フィボ
23.6%  112.98
38.2% 111.90
50% 111.03
61.8%  110.15

 

8h上昇フィボ雲下
下降トレンド
23.6%  112.98
38.2% 111.89
50% 111.02
61.8%  110.14

 


4h直近下降フィボ雲下
下降トレンド
61.8%  113.66
50%   113.33
38.2%  113.00
23.6%  112.59

 


1h下降フィボ雲下
下降トレンド
61.8%  113.66
50%   113.33
38.2%  113.00
23.6%  112.59

 

 

直近下降フィボ
61.8%  113.15
50%   112.92
38.2%  112.69
23.6%  112.40

 

 

 

海外FXランキング

マルチタイムテクニカル分析です(^▽^)/

————————————

月足です。

先週23.6%114円キリ番付近のレジスタンスが機能する形で
下抜けている位置にありましたが、そのまま今週も
上値抵抗からの流れを引き継ぎ
予測どおり基準線転換線の中心付近に向かって
下降していく週となりました。

今週もこの流れを引き継ぎ週の前半は戻りあるも、
遅行スパン基準線付近と価格転換線基準線付近を試して
くる下降の展開を予測しております。

サポート後はそのまま戻りをつける展開を予測しますが、
バイアスなしに月の後半にかけての水準戻りの上昇も
視野に短い時間軸から方向を合わせます。

レジスタンスラインは23.6%、前回高値圏、中心線からの騰落、S点、雲

サポートラインは直近安値圏、転換線基準線中心線、
遅行スパン基準線、前回安値、中心線からの騰落、38.2%、
で図ります。

 

 

続き、月足からの分析、お問合せはメルマガにて(^▽^)/
メルマガ内メールにて見方や手法を
より突っ込んだ内容でお答えします。

バックナンバーでこれまでの配信分もご覧いただけますで
分析等にご活用ください(^▽^)/

平日毎日配信
平日毎日配信 !! ドル円相場分析と予測
メルマガ登録(詳細)は
こちら↓

http://www.mag2.com/m/0001678127.html

 


毎週配信の
週刊ドル円相場マルチタイムフレーム分析と予測
メルマガ登録(詳細)は
こちら↓

http://www.mag2.com/m/0001678129.html

 


↓不定期になりますが、ライブ配信用チャンネルです

https://live.fc2.com/57653468/?afid=57653468

 

 

 

ホームページに画像アップ中(^▽^)/
こちら↓

http://trader-k.info/official/2017/11/18/3588/

 

 

 

海外FXランキング
アフィリス パートナー募集

2017年11月17日日足遅行スパン価格沿い波動沿い下降継続。111円台間近!!


先日東京市場からロンドン市場にかけて、昨日の世界株同時安が
巻き戻され、日経平均の大幅反発に続き欧州株も軒並み買いが優勢となり、
また、米10年債利回りが2.36%台に上昇し、113.33円まで上値を
伸ばす展開となりました(^▽^)/

 

NY市場では昨日の米11月NY連銀製造業景況指数に続いて、
フィラデルフィア連銀製造業指数が市場予想や前月を下回ったことが
嫌気され一時113円前半から112.74円まで売り込まれる。
その後は米下院が共和党税制改革法案を可決したことを受けて、
再び113円台を回復する展開となりました。

 


テクニカルでは50%半値戻し付近のフラクタルで雲、波動ライン
まで戻り、その後波動ラインがレジスタンスラインとなり
雲に沿う形で下降。
波動ラインと遅行スパン価格帯がサポートとなり雲付近に
推移という展開となっております。

 


雲下に推移と下降波動内から上値は重いと判断できますが、
先の雲のねじれとの5つのラインが中心に寄ってきており、
騰落気配もあります。
フラクタルの下降と遅行スパン価格沿い、レジサポに注目して
バイアスなしに騰落の仕掛けと抜けを狙います。

 


明日18日は、湾岸戦争が勃発した新月です。
本日、習中国国家主席の特使が北朝鮮を訪問して、トランプ米大統領の要望
である核開発の凍結を要請することで、北朝鮮の対応を見極めることになる
ようですが、北朝鮮の回答次第では、朝鮮半島沖に展開する米第7艦隊(空母3隻)
による軍事力の行使という最悪のシナリオも想定されます。
朝鮮半島情勢への警戒感から伸び悩む展開も予想できますね。
週末のリスク回避の売りも視野にしっかりとテクニカルで図っていきます。

 

 

今週も今日までですねー!!
頑張っていきましょう(^▽^)/

 

 

先日の展開です。

 


東京市場
午前は株価の上昇と、東京仲値を本邦複数銀行が強引に上げて値決め
をしたことで、一時113.03円まで上昇、その後は112円台に戻される。
午後には日経平均が上げ幅を拡大したことと、
米10年債利回りが2.345%近辺まで上がったことで113.11円まで
上昇する。

 

ロンドン市場
昨日の世界同時株安の動きが後退し、日経平均の大幅反発に
続き欧州株も軒並み買いが優勢となる。また、米10年債利回りが
2.36%台に上昇し、113.33円まで上値を伸ばす。

 


NY市場
発表されたいくつかの米経済指標はまちまちな結果ではあったが、
昨日の米11月NY連銀製造業景況指数に続いて、
フィラデルフィア連銀製造業指数が市場予想や前月を下回ったことで
113円前半から112.74円まで売り込まれる。
その後は米下院が共和党税制改革法案を可決したことを受けて、
再び113円台を回復。

 


そんな中テクニカルは4h雲ねじれで下降の流れが転換する形で
上昇。週足の雲付近のサポートが機能する形となり1h波動に沿い上昇。
その後は1h雲に上値を抑えられるなど、
しっかりと機能する展開となっております。

 


先日、東京市場は上昇波動内にて上昇。雲、波動ラインまで
転換線基準線に下支えられながら戻りを付けてきます。
その後は雲ライン、波動ライン、遅行スパン基準線がレジスタンスとなり
雲に沿う形で下降。
波動ラインまで押しを付けた後は雲下50%下付近で推移という
展開となっております。

 


引き続き日足遅行スパン価格沿いに注目し、中間波動から
下降を追いかけ、収束転換を図ります。

 

 

↓マルチタイムフレームでの展開です。

 


1h、雲ねじれ変化日で高値を試した後は、騰落から下降。
遅行スパン価格のサポートから遅行スパン価格沿い気配。
波動ラインと雲のレジサポに注目し
先の雲ねじれ中心線からの騰落と遅行スパン価格沿い
の周期も視野に下降を追いかける。

 

 

4h、雲ねじれ中心線と雲付近まで上昇後は8の周期で下降。
雲ねじれ変化日で転換する形で上昇波動ラインまで
戻りをつけている展開。
波動沿い気配高まる。
波動ラインと対等関係位置、遅行スパン周期に注目。

 

 

8h、9本目に基準線、遅行スパン価格帯で高値をつけ、その後は転換線も下回り、
転換線に上値を抑えられながら雲を下抜け8の周期で安値をつける
23.6%下回り、波動ライン内と雲下抜けの位置から
売り勢力が強い位置。
23.6%キリ番、雲、波動ライン、遅行スパン雲のレジスタンスに注目しながら
下降トレンドを追いかけ、収束転換を図る。
レジ上抜けでサポ転換。上昇の騰落気配。

 

 

日足、上昇トレンド継続から高値を更新後は転換線基準線横這いから
収束気配で下降。
波動ラインに上値を抑えられながら基準線も下回っている位置。
波動ライン沿いで下降気配高まる。
波動ラインと遅行スパン価格周期に注目。

 

 

週足、高値更新後は23.6%を下回っている展開。
遅行スパン価格沿い周期から下降し
遅行スパン基準線、価格転換線のサポートを下抜け、
雲付近と50%付近まで下降している展開。
週末から雲付近までもう一度押してくる気配
高まる位置。
転換線、50%、雲に注目

 

 

月足、転換線基準線重なりの
中心線からの騰落でレジサポを合わる位置の
高値圏で月が変わり23.6%を上抜け後は
もう一度下回ってきている展開。
転換線、基準線の中心線、遅行スパン基準線
まで下降してくる展開も視野に。

 

 

 

 

 

日足遅行スパン価格沿いの周期と波動ライン沿いで
下降気配が高まっております。
8h遅行スパン雲、価格雲のレジスタンスと
4h1hの転換線基準線雲のレジスタンスに注目し
下降トレンドを追いかけながらマルチタイムのレジサポで
合わせて収束転換を図ります。
サポートは対等関係の位置に注目ですね(^▽^)/

 

下降トレンド継続1h23.6%下抜け、
上昇波動下抜け、安値圏下抜けで
8h雲ねじれ中心線のサポ
日足遅行スパン価格帯のサポから雲のサポ抜けで
週足雲抜けで遅行スパン価格帯と月足転換線基準線
中心線までの下降というシナリオ。

 

 


4h雲ねじれから転換する形で上昇波動に沿い上昇してくる場合、
1h下降波動ラインから遅行スパン価格、価格雲のレジ、
4h下降波動ラインから遅行スパン価格、価格雲のレジ
8h下降波動ラインと雲のレジを上抜けて
日足遅行スパン前の価格に沿う周期でもう一度高値に向かい
上昇してくるシナリオ。

 

 


マルチタイムレジサポ機能で1h雲下付近で騰落のもみ合いのシナリオ。

 

 


波動ラインで勢力を図りながらマルチタイムのレジサポを合わせて
トレンドの継続の抜けと転換の仕掛け、騰落の仕掛けで狙います。

続き、エントリーポイントの詳細、お問合せはメルマガにて(^▽^)/
メルマガ内メールにて見方や手法を
より突っ込んだ内容でお答えします。

バックナンバーでこれまでの配信分もご覧いただけますで
分析等にご活用ください(^▽^)/

 

平日毎日配信
平日毎日配信 !! ドル円相場分析と予測
メルマガ登録(詳細)は
こちら↓

http://www.mag2.com/m/0001678127.html

 

毎週配信の
週刊ドル円相場マルチタイムフレーム分析と予測
メルマガ登録(詳細)は
こちら↓

http://www.mag2.com/m/0001678129.html

 

 

 

画像はホームページにアップしてます(^▽^)/
こちら↓

http://trader-k.info/official/2017/11/17/3577/

 


週刊分析動画ニコニコ動画
こちら↓

http://www.nicovideo.jp/watch/sm32255403

 

 

 

 

海外FXランキング
アフィリス パートナー募集

2017年11月16日日足遅行スパン価格沿い下降。111円台も視野に!!

 

先日はゴトー日の15日で仲値時間に高値をつけた後は大きく
下降する展開なりました(^▽^)/

 

11月15日はヘッジファンドの投資契約を継続するか否かを決める
「45日前ルール」の今年の最終期限日ということから
ヘッジファンドの売りが観測されたことや、
日経平均株価も利益確定による売りが膨らみ、
終値で前日から350円超も値下がり、
金利が低下し始めたことからもドル売り・円買いに動き始め、
ロンドン市場では112円70銭前後まで下降する展開となりました。

 

NY市場では序盤に発表された米消費者物価指数、小売売上高、
ニューヨーク連銀製造業景気指数がいずれも前月から低下したことを受けて、
さらにドル売り円買いが加速。
一時は112円50銭割れまでドル売りが進みましたが、その後は113円20銭近くまで
値を戻す展開となっております。

 

 

テクニカルでは1h遅行スパン基準線のレジスタンスから価格雲を下抜けて下降、
4h遅行スパン雲下抜けから価格沿い、価格転換線基準線に沿う形で下降
日足下降波動に沿う形で基準線も下抜け遅行スパン価格に沿う形での下降
となっております。
後半戻りをつけた位置も1h50%半値戻し前回波動ライン、4h転換線基準線、8h転換線、
日足基準線まで戻りをつけ、上値抵抗からさらに半値戻しで推移という展開です(^▽^)/

 

 

1h下降トレンド突入から戻りをつけている展開ですが、
しっかりとマルチタイムフレームのレジサポ、遅行スパン周期とレジサポが
機能する展開となっております。

 

引き続きマルチタイムフレームのレジサポ、遅行スパン周期に注目し
1h下降トレンドを追いかけながら波動ラインで勢力を図り
騰落と戻り、収束転換を図っていきます。

 

直近のレジスタンスは38.2%、113キリ番に注目します。

 

重要指標も続き動きも出てきておりますね。
今日も一日頑張っていきましょう(^▽^)/

 

 

 

 

先日の展開です。

東京市場
日経平均は米株が3指数とも下落したことで下がって始まったが、
ゴトー日仲値が不足(ドル買い・円売り需要)で、仲値が決まるまでは
堅調に推移。仲値が113.50円近辺で決まると、その後は仲値が
レジスタンスになり、日経平均が300円を超えて下げたことで、
113.03円まで下落。米10年債利回りが2.35%台へ低下したことも上値を抑えた。

 

ロンドン市場
米税制改革案の不透明感を背景としたドルの重い動きが継続。
時間外の米長期債利回りが低下する中、112.65円まで10月20日以来の
安値を塗り替える。

 

NY市場
米経済指標を受けて10月19日以来の安値112.48円まで下値を広げる。
その後は米長期債利回りの低下一服、米主要株価指数もマイナス圏推移
ながらも下げ渋ったことで、買い戻しがみられ113円台を回復、
ただ午後に入り株価が再び軟調な動きとなったことなどから、
再び112円台に突入。上値の重い動きが続く。

 

そんな中テクニカルはしっかりと機能する展開となっております。

 

先日、東京市場に価格雲と遅行スパン雲に下支えられながら
上昇してきた価格は遅行スパン基準線、価格雲上付近で上値抑えられ
下降。雲を下抜けてきます。
その後転換線、基準線も下抜け下降トレンド突入。4h遅行スパン価格に沿う形と
8h日足波動に沿う形と、日足遅行スパン価格に沿う形でNY市場まで下降する展開。
500キリ番付近と4h雲ねじれのサポートから戻りをつけてきますが、
50%半値戻し、前回波動ライン、4h転換線基準線、8h転換線、日足基準線が
レジスタンスラインとなり、NY市場後半にはさらに半値戻し付近で推移
という展開となっております。

 

引き続き日足遅行スパン価格沿いに注目し、中間波動から
下降を追いかけ、収束転換を図ります。

 

 

↓マルチタイムフレームでの展開です。

 


1h、雲ねじれ変化日で高値を試した後は、騰落から下降。
遅行スパン雲のサポートにあいましたが、下抜け下降。
下降トレンド突入から転換線、基準線まで戻りを付けている位置。
転換線、基準線、38.2から雲のレジスタンスと波動ラインの
サポ―トに注目し、下降トレンド継続、収束転換をはかる。

 

4h、雲ねじれ中心線と雲付近まで上昇後は8の周期で下降。
遅行スパン価格沿いから転換線基準線に上値を抑えられながら下降。
下降波動に沿いながら下降トレンド突入。
波動ライン、S点、転換線、基準線のレジスタンスと
遅行スパン価格帯のレジと周期に注目

 


8h、9本目に基準線、遅行スパン価格帯で高値をつけ、その後は転換線も下回り、
転換線に上値を抑えられながら雲を下抜け8の周期で安値をつける
23.6%下回り、波動ライン内と雲下抜けの位置から
売り勢力が強い位置。
23.6%キリ番、雲、波動ライン、遅行スパン雲のレジスタンスに注目しながら
下降トレンドを追いかけ、収束転換を図る。
レジ上抜けでサポ転換。上昇の騰落気配。

 


日足、上昇トレンド継続から高値を更新後は転換線基準線横這いから
収束気配あり、
転換線のサポートからジリジリ安値を切り上げて
波動ライン到着。
転換線まで戻りをつけるもレジスタンスから波動沿いで下降。
このまま波動沿いで下降してくる気配。
波動ライン、転換線のレジと基準線のサポートに注目。

 

 

週足、高値更新後は23.6%を下回っている展開。
遅行スパン価格沿い周期から下降し
遅行スパン基準線、価格転換線のサポートを下抜け、
雲付近と50%付近まで下降している展開。
遅行スパン価格までの下降も見えてくる位置。
週の後半にかけて下降してくるか、
遅行スパン基準線付近に戻る展開も警戒。

 


月足、転換線基準線重なりの
中心線からの騰落でレジサポを合わる位置の
高値圏で月が変わり23.6%を上抜け後は
もう一度下回ってきている展開。
転換線、基準線の中心線、遅行スパン基準線
まで下降してくる展開も視野に。

 

 

 

 

日足遅行スパン価格沿いの周期と波動ライン沿いで
下降気配が高まっております。
8h遅行スパン雲、価格雲のレジスタンスと
4h1hの転換線基準線雲のレジスタンスに注目し
下降トレンドを追いかけながらマルチタイムのレジサポで
合わせて収束転換を図ります。
サポートは対等関係の位置に注目ですね(^▽^)/

 


4h雲ねじれからの転換で上昇波動に沿う形で
騰落から上昇になるか、雲ねじれ変化日延長で
下降波動に沿いで下降してくるか、
波動で勢力を図ります。

 

下降トレンド継続1h23.6%下抜け、
波動下抜け、安値圏下抜けで
8h雲ねじれ中心線のサポ
日足遅行スパン価格帯のサポから雲のサポ抜けで
週足雲抜けで遅行スパン価格帯と月足転換線基準線
中心線までの下降というシナリオ。

 

4h雲ねじれから転換する形で上昇波動に沿い上昇してくる場合、
1h下降波動ラインから遅行スパン価格、価格雲のレジ、
4h下降波動ラインから遅行スパン価格、価格雲のレジ
8h下降波動ラインと雲のレジを上抜けて
日足遅行スパン前の価格に沿う周期でもう一度高値に向かい
上昇してくるシナリオ。

 

マルチタイムレジサポ機能で1h雲下付近で騰落のもみ合いのシナリオ。

 

マルチタイムのレジサポを合わせて
トレンドの継続の抜けと転換の仕掛け、騰落の仕掛けで狙います。

 

続き、エントリーポイントの詳細、お問合せはメルマガにて(^▽^)/
メルマガ内メールにて見方や手法を
より突っ込んだ内容でお答えします。

バックナンバーでこれまでの配信分もご覧いただけますで
分析等にご活用ください(^▽^)/


平日毎日配信
平日毎日配信 !! ドル円相場分析と予測
メルマガ登録(詳細)は
こちら↓

http://www.mag2.com/m/0001678127.html


毎週配信の
週刊ドル円相場マルチタイムフレーム分析と予測
メルマガ登録(詳細)は
こちら↓

http://www.mag2.com/m/0001678129.html

 


画像はホームページにアップしてます(^▽^)/
こちら↓

http://trader-k.info/official/2017/11/16/3567/

 


週刊分析動画ニコニコ動画
こちら↓

http://www.nicovideo.jp/watch/sm32255403

 

 

 

海外FXランキング
アフィリス パートナー募集

2017年11月15日ゴトー日仲値後は下降、日足基準線下抜けるか!?111円台も視野に!!


先日は、ロンドン午前まで堅調に推移、113円後半まで
上昇する展開となりましたが114円手前で失速、米税
制改革案の不透明感や米10年債利回りが2.37%台まで低下した
ことが重しとなり、113.31円まで下値を広げる展開となりました。
またドイツのGDPが改善したことが好感され、ユーロが
主要通貨に対して堅調な動きとなっていることも
米ドルの上値を重くしております。

 

テクニカルでは遅行スパン価格沿いから雲上推移、
雲ねじれ位置で50%半値まで戻し、4h雲、8h基準線、日足転換線、
月足23.6%付近がレジスタンスとなり雲ねじれと一巡76の変化日が
機能し騰落から下降している展開となっております。

 

引き続き波動ライン、遅行スパン周期とレジサポ、日足転換線基準線の
レジサポに注目ですね(^▽^)/

 

本日はゴトー日で月の半ば、
仲値とその後の方向性にも注目したいと思います。

 

今日も一日頑張っていきましょう(^▽^)/

 

 

先日の展開です。

 

東京市場
日経平均が一時マイナスになるものの、プラス圏に戻したことや、
米長期債利回りは2.40%台を維持していたことで堅調に推移し、
113.73円まで上昇。その後は小幅な値動きとなる。

 

 

ロンドン市場
113円後半で推移するも113.91円を高値に伸び悩む。
米税制改革案の不透明感で上値の重さも示している。

 

 

NY市場
ユーロドルを主導とした欧州通貨買い・ドル売りの
流れが強まる。また米10年債利回りが2.37%台まで低下したことが
重しとなり113円半ばで頭を抑えられ、113.31円まで下値を広げる。

 

 

そんな中テクニカルは波動を出て高値を更新。
雲ねじれ位置で上昇。50%半値戻しと4h雲等のマルチタイムのレジスタンスから
雲ねじれ変化日が機能。
4h遅行スパン価格沿いの周期で下降してくるなど
しっかりと機能する展開となっております。

 

 

先日、東京市場に価格雲上で遅行スパン価格沿いで推移していた価格は
ロンドン市場にかけて波動ラインを右に出てきます。
その後波動を右に出たことで高値を更新、雲ねじれと一巡の変化日が機能する
展開で50%半値戻し、4h雲、8h基準線、日足転換線のレジスタンスから
下降。NY市場まで波動内にて4h遅行スパン価格沿いで
下降している展開となっております。

 

 

1h雲付近と前回安値圏、遅行スパン雲沿いのサポートと
波動ライン、雲のレジスタンスに注目し
騰落の仕掛けと、抜けを狙います。

 

 

※直近では遅行スパン雲を下抜けております。

 

 

海外FXランキング


↓マルチタイムフレームでの展開です。

 

 

1h、雲ねじれ変化日で高値を試した後は、騰落から下降。
遅行スパン雲のサポートにあっている展開。
安値圏と遅行スパンのサポートに注目、
波動ラインで勢力をはかる。
レジサポで騰落の仕掛けと抜け狙い。

 

 

4h、50%半値戻しのサポートから雲ねじれ中心線と雲付近まで
上昇。雲、遅行スパン価格帯のレジから遅行スパン価格沿いで
もう一度下降している展開。
遅行スパン価格沿いと波動沿い気配高まる。
対等関係位置と遅行スパン価格沿いの周期に注目。

 

 

8h、8の周期で遅行スパン価格沿いで推移後は9本目高値をつける。
基準線がレジスタンスとなりその後は雲中推移。
遅行スパン価格のレジと雲のサポ、価格雲のレジサポで騰落を
合わせ、波動ラインで勢力を図る。
波動沿いで雲下まで押しも視野に入る位置。

 

 

日足、上昇トレンド継続から高値を更新後は転換線基準線横這いから
収束気配あり、
転換線のサポートからジリジリ安値を切り上げて
波動ライン到着。
転換線まで戻りをつけるもレジスタンスから波動沿いで下降。
このまま波動沿いで下降してくる気配。
波動ライン、転換線のレジと基準線のサポートに注目。

 

 

週足、高値更新後は23.6%を下回っている展開。
遅行スパン価格沿い周期から下降も見えてくる位置。
遅行スパン基準線、価格転換線のサポートと
23.6%高値圏のレジに注目。サポート下抜けで
50%ラインまでの下降も視野に。

 

 

月足、転換線基準線重なりの
中心線からの騰落でレジサポを合わる位置の
高値圏で月が変わり23.6%を上抜け後は
もう一度下回ってきている展開。
転換線、基準線の中心線、遅行スパン基準線
まで下降してくる展開も警戒。

 

 

週足遅行スパン基準線のサポートを下抜けから
日足基準線下抜けで波動沿いから遅行スパン価格沿いで
1h下降トレンド突入の下降も見えてきます。
マルチタイムのレジサポを合わせ、騰落と抜けを狙います。

 

 

 

 

引き続き日足転換線基準線を
どちらに抜けてくるかですね(^▽^)/
1h雲下から1hからの下降波動沿いで
下降気配は高まっております。
波動ラインにも注目します。

 

 


4h雲ねじれ位置に転換しなければ
そのまま下降気配も高まります。
注目します。

 

 

1h雲を上抜けてくると
高値圏、
4h遅行スパン価格と価格雲のレジ、
8h雲、基準線と遅行スパン価格のレジ、
日足転換線と114円キリ番のレジ、
週足月足23.6%のレジに注目します。
各上抜けで上昇トレンド突入から
対等関係高値から月足雲上までというシナリオ。

 

 

1h雲下から波動沿いの下降で
4h遅行スパン価格沿いから対等関係位置のサポ
8h雲と遅行スパン雲から23.6%113円キリ番のサポ
日足基準線と遅行スパン価格のサポ
週足遅行スパン基準線、価格転換線のサポを下抜けて
日足遅行スパン価格沿いと週足遅行スパン価格沿いの周期で
下降トレンド突入から月足転換線基準線の中心線まで
下降というシナリオ。

 

マルチタイムレジサポ機能で1h雲を中心に騰落のもみ合いのシナリオ。

 

マルチタイムのレジサポを合わせて
抜けと騰落の仕掛けを狙います。

 

続き、エントリーポイントの詳細、お問合せはメルマガにて(^▽^)/
メルマガ内メールにて見方や手法を
より突っ込んだ内容でお答えします。

バックナンバーでこれまでの配信分もご覧いただけますで
分析等にご活用ください(^▽^)/

 

平日毎日配信
平日毎日配信 !! ドル円相場分析と予測
メルマガ登録(詳細)は
こちら↓

http://www.mag2.com/m/0001678127.html

 

毎週配信の
週刊ドル円相場マルチタイムフレーム分析と予測
メルマガ登録(詳細)は
こちら↓

http://www.mag2.com/m/0001678129.html

 

 


画像はホームページにアップしてます(^▽^)/
こちら↓

http://trader-k.info/official/2017/11/15/3550/

 

週刊分析動画ニコニコ動画
こちら↓

http://www.nicovideo.jp/watch/sm32255403

 

 

 

 

海外FXランキング
アフィリス パートナー募集

2017年11月14日ドル円相場遅行スパン価格に沿い周期続くか!?111円台も視野に!!

先日は、ロンドン午前まで円買いの動きとなり113.25円まで下落、
その後NY市場では米株価主要指数がプラス圏に浮上し、
米長期債利回りも下げ止まったことで、113.25円から113.65円付近まで反発する
展開となりました(^▽^)/

 

テクニカルは1h遅行スパン価格沿いの周期で下降。
一旦は4h遅行スパンが雲を下抜けましたが、
1h遅行スパンが価格に沿う周期で上昇、もう一度4h遅行スパンが雲に
戻される展開となっております(^▽^)/
週足遅行スパン基準線がサポートとなり8h
も遅行スパン価格沿いから雲のレジスタンスの展開ですね。

引き続き波動ライン、遅行スパン周期とレジサポに注目して
騰落の仕掛けと、抜けを狙います。

 

本日は19時以降に黒田日銀総裁、イエレンFRB議長、ドラギECB総裁等の
発言が予定されており注意が必要です。また重要指標も多数予定されており
動きありそうですね(^▽^)/

 

しっかりとテクニカルで図っていきます。
今日も一日頑張っていきましょう(^▽^)/

 

 

 

先日の展開です。

 

東京市場
ポンドに対してのドル買いが、ドル全般を支える
大引けを前にして300円の下げ幅を見せたことで、
上値が重く113円半ばまでドル安になる。

 

ロンドン市場
ポンド主導で円買い・ドル買いが優勢。時間外の
米長期債利回りが低下したことが嫌気され113.32円
まで下落。

 

NY市場
安寄りした米株価主要指数がプラス圏に浮上し、
米長期債利回りも下げ止まったことで、
ロンドン午前までみられた円買いの巻き戻しとなり
113.25円を底に113.65円付近まで反発する。

 

そんな中テクニカルは遅行スパン雲のレジスタンスから
下降。遅行スパン価格沿いの騰落がしっかりと機能する
する展開となっております。

 

先日、昨日からのの騰落の上昇の流れを引き継ぎ
雲を抜けてきた価格は東京市場仲値時間に
遅行スパン雲まで到着、その後しっかりと上値抵抗となり
NY市場まで波動と遅行スパン価格に沿う形で下降してきます。

NY市場に対等関係で安値をつけた後は騰落から遅行スパン価格に沿う形で
上昇。週足遅行スパン基準線のサポートが機能する形で上昇する展開と
なっております。

 

引き続き遅行スパン価格沿い周期と雲を中心に騰落に注目します(^▽^)/

 

 

↓マルチタイムフレームでの展開です。

 


1h、遅行スパン価格沿いを繰り返している展開。
遅行スパン周期、雲を中心に騰落に注目し
P波動から抜け狙い。

 

4h 50%半値戻しのサポートから遅行スパン雲に戻され、
もう一度安値を試すも、遅行スパン雲に戻される展開。
遅行スパン雲沿いから、価格のレジスタンスに注目し、
レジサポを合わせる。
遅行スパン価格沿いも視野に入る位置。

 

8h、8の周期で遅行スパン価格沿いで、価格雲の上値抵抗にあいながら
横這い推移。波動と雲ラインのレジスタンスをしっかりと
抜け切るかに注目
8の周期から東京時間~ロンドン時間に変化日気配。
遅行スパンが価格をくぐり、遅行スパン価格のレジスタンスと
価格沿いの周期に注目。

 

日足、上昇トレンド継続から高値を更新後は転換線基準線横這いから
収束気配あり、
転換線のサポートからジリジリ安値を切り上げて
波動ライン到着。
転換線、基準線のレジサポと波動ラインのレジに注目。

 


週足、高値更新後は23.6%を下回っている展開。
遅行スパン価格沿い周期から下降も見えてくる位置。
遅行スパン基準線、価格転換線のサポートと
23.6%高値圏のレジに注目。

 

 

月足、転換線基準線重なりの
中心線からの騰落でレジサポを合わる位置の
高値圏で月が変わり23.6%を上抜け後は
もう一度下回ってきている展開。
転換線、基準線の中心線、遅行スパン基準線
まで下降してくる展開も警戒。

 

 

1h価格雲のサポートと遅行スパン価格沿いの周期のレジと38.2%、
50%半値戻しのレジに注目します。
引き続きどちらに抜けてくるかです(^▽^)/

 

上抜けてくると
4h遅行スパン価格と価格雲のレジ、
8h基準線と遅行スパン価格のレジ、
日足転換線と114円キリ番のレジ、
週足月足23.6%のレジに注目します。
各上抜けで上昇トレンド突入から
対等関係高値から月足雲上までというシナリオ。

 

1h価格雲のサポート
下抜けてくると
4h遅行スパン雲と基準線転換線のサポから遅行スパン価格沿い。
8h雲と遅行スパン雲から23.6%113円キリ番のサポ
日足基準線と遅行スパン価格のサポ
週足遅行スパン基準線、価格転換線のサポを下抜けて
日足遅行スパン価格沿いと週足遅行スパン価格沿いの周期で
下降トレンド突入から月足転換線基準線の中心線まで下降というシナリオ。

 

マルチタイムレジサポ機能で1h雲を中心に騰落のもみ合いのシナリオ。

 

マルチタイムのレジサポを合わせて
抜けと騰落の仕掛けを狙います。

 

 

続き、エントリーポイントの詳細、お問合せはメルマガにて(^▽^)/
メルマガ内メールにて見方や手法を
より突っ込んだ内容でお答えします。

バックナンバーでこれまでの配信分もご覧いただけますで
分析等にご活用ください(^▽^)/

 

平日毎日配信
平日毎日配信 !! ドル円相場分析と予測
メルマガ登録(詳細)は
こちら↓

http://www.mag2.com/m/0001678127.html

 

毎週配信の
週刊ドル円相場マルチタイムフレーム分析と予測
メルマガ登録(詳細)は
こちら↓

http://www.mag2.com/m/0001678129.html

 

 


画像はホームページにアップしてます(^▽^)/
こちら↓

http://trader-k.info/official/2017/11/14/3538/

 


週刊分析動画ニコニコ動画
こちら↓

http://www.nicovideo.jp/watch/sm32255403

 

 

 

 

海外FXランキング
アフィリス パートナー募集

2017年11月12日ドル円相場、週足、日足遅行スパン価格に沿うか!?111円台も視野に!!

 

 

 

 

今週も始まりました(^▽^)/
一週間またよろしくお願いします<(_ _)>

 

 

昨日は、東京市場の引け後からロンドン、ニューヨーク市
の早い時間まで113円30銭から50銭の狭いレンジ内での値動きとなりました。

NY市場では、米11月ミシガン大学消費者信頼感指数・速報値が97.8と
市場予想100.7を下回ったことを受けて113.22円まで下落する場面もありましたが、
その後は米10年債利回りが2.40%台まで上昇したことで113円半ばまで
買い戻されるなど、
113円台半ば付近の騰落の1日となりました(^▽^)

 

テクニカルでも遅行スパン価格まで戻りをつけその後は
そのまま遅行スパンが価格に沿う形で下降上昇を繰り返し
周期がしっかりと機能する展開となっております。

後半は価格雲に上値を抑えられ、
週明け直近は雲のサポートから雲を上抜けております。

 

今週もマルチタイム遅行スパン周期、レジサポに注目し
1h騰落の仕掛けと抜けを狙っていきます。

月の半ばからの方向性期待します(^▽^)/

 

 

 

 

先日の展開です。

 

東京市場
ゴトー日からドル買いに傾く局面もあるも、、
日経平均下落にともなう下げを見越して上値が重い展開。
113円前半から113円半ばのレンジで取引される。

 

ロンドン市場
米10年債利回りが2.37%台まで上昇したことで、
113.64円まで強含みに推移。

 


NY市場
米11月ミシガン大学消費者信頼感指数・速報値が97.8と
市場予想100.7を下回ったことを受けて、113.22円まで下押
しする。その後は米10年債利回りが2.37%台から2.40%台ま
で上昇すると、113円半ばまで買い戻される。
一日を通しても約40銭の狭いレンジとなる。

 

 


そんな中テクニカルは前回安値S点のレジスタンスから
遅行スパン価格沿いとなり、下降上昇を繰り返し
価格雲に上値を抑えられるなどがしっかりと機能する展開となっております。

 


先日オセアニア市場から東京市場まで前科い安値Sに上値を抑えられ
推移。ロンドン市場に遅行スパン価格にあたり、遅行スパン価格高値
を試した後はNY市場まで遅行スパン価格沿いを繰り返し
後半は価格雲に上値を抑えられる展開となっております。

直近では雲を上抜けておりますが、
遅行スパン雲のレジと価格雲のサポートと波動ラインで勢力を図ります。
遅行スパン雲上抜けで上昇にはずみをつけてきそうですが、
4hの遅行スパン価格帯と雲のレジスタンスから上値は重そうです。
マルチタイム遅行スパン価格沿いの周期とレジサポを
合わせて騰落を仕掛けます。

 

 

海外FXランキング

 

↓マルチタイムフレームでの展開です。

 


1h、遅行スパン価格沿いから
雲まで戻りをつけている位置
遅行スパン雲のレジスタンスと価格雲、波動のサポートで
勢力を図ります。

 


4h 基準線のレジスタンス後は遅行スパン価格沿いの周期で下降
価格雲を下抜け、遅行スパン雲下まで下降している展開から
4h遅行スパン雲に沿う形で上昇。
基準線、遅行スパン価格帯の上値抵抗にあっている展開。
波動ライン、基準線、S点のレジと遅行スパン雲の攻防
抜けを狙う。

 


8h、8の周期で遅行スパン価格沿いの周期がしっかりと
機能している展開。
波動ラインのレジと雲のサポート、
遅行スパン価格沿いの周期に注目。

 


日足、上昇トレンド継続から高値を更新後は転換線基準線横這いから
収束気配あり、
転換線も下回り、基準線転換線内推移。
波動を右に出て、転換線を上に出てくると上昇トレンド継続から
高値更新気配。
波動に沿い基準線下回ると遅行スパン価格沿いから雲付近に向かって
対等関係の下降も見えてくる位置。
転換線、基準線のレジサポに注目。

 

週足、高値更新後は23.6%を下回っている展開。
遅行スパン価格沿い周期から下降も見えてくる位置。
遅行スパン基準線、価格転換線のサポートと
23.6%高値圏のレジに注目。

 

 

月足、転換線基準線重なりの
中心線からの騰落でレジサポを合わる位置の
高値圏で月が変わり23.6%を上抜け後は
もう一度下回ってきている展開。
転換線、基準線の中心線、遅行スパン基準線
まで下降してくる展開も警戒。

 

 

 

1h価格雲のサポートと遅行スパン雲のレジに注目します。
どちらに抜けてくるかです(^▽^)/

 

上抜けてくると
4h基準線、遅行スパン価格帯のS点のレジと
8h遅行スパン価格沿いの周期、
日足転換線波動ラインのレジ、
週足月足23.6%のレジに注目します。
各上抜けで上昇トレンド突入というシナリオ。

 

1h価格雲のサポート
下抜けてくると
4h遅行スパン雲と転換線のサポート
8h雲のサポート
日足基準線のサポート
週足遅行スパン基準線、価格転換線のサポートを下抜けて
日足遅行スパン価格沿いと週足遅行スパン価格沿いの周期で
下降トレンド突入というシナリオ。

 

マルチタイムレジサポ機能での騰落のもみ合いのシナリオ。

 


マルチタイムのレジサポを合わせて
抜けと騰落の仕掛けを狙います。

 

続き、エントリーポイントの詳細、お問合せはメルマガにて(^▽^)/
メルマガ内メールにて見方や手法を
より突っ込んだ内容でお答えします。

バックナンバーでこれまでの配信分もご覧いただけますで
分析等にご活用ください(^▽^)/

 

平日毎日配信
平日毎日配信 !! ドル円相場分析と予測
メルマガ登録(詳細)は
こちら↓

http://www.mag2.com/m/0001678127.html

 

毎週配信の
週刊ドル円相場マルチタイムフレーム分析と予測
メルマガ登録(詳細)は
こちら↓

http://www.mag2.com/m/0001678129.html

 

 


画像はホームページにアップしてます(^▽^)/
こちら↓

http://trader-k.info/official/2017/11/13/3528/

 


週刊分析動画ニコニコ動画
こちら↓

http://www.nicovideo.jp/watch/sm32255403

 

 

 

 

 

 

海外FXランキング
アフィリス パートナー募集

動画アップのご案内です(^▽^)/

2017年11月12日今後のドル円相場 一目均衡表&フィボナッチリトレースメント
マルチタイムフレーム分析の動画です(^▽^)/

 


YouTube動画は
こちら↓

https://youtu.be/vlfsOzYjTXY

 


ニコニコ動画
こちら↓

http://www.nicovideo.jp/watch/sm32255403

 

 


FC2動画は
こちら↓

https://video.fc2.com/content/20171112RSYNFcVH/&tk=TVRFNE1UWTROakk9

 

 



 

 

 



海外FXランキング  

 

 

2017年11月10日ゴトー日ドル円下降トレンド突入。週末からも上値重い。

先日は欧米の主要株価の下落を背景に、相対的に安全な
通貨とされる円やフランを買ってドルを売る動きが優勢となりした(^▽^)/
また米上院財政委員会の税制改革法案に、2019年までの法人税減税先送りが
含まれたことが懸念され、世界的な株安や、米国債利回りの低下も加わり、
ドルは主要通貨に対して下落。
113円10銭付近まで下落する展開となりました(^▽^)/

 

テクニカルでは遅行スパン雲、S点で戻り高値をつけた後は、
雲に沿う形と、遅行スパン雲のレジスタンスから下降、
雲ねじれ中心線からの騰落で安値をつけ、日足基準線と
4h遅行スパン雲がサポートとなり上昇、23.6%まで戻りをつけいる
展開となっております。

 

1h下降トレンドの形が形成されており、
日足上昇トレンド収束転換から、8h雲下までの下降も見えてきます。
4h遅行スパン雲のサポートに注目し、波動ラインで勢力を図りながら、
下降トレンドを追いかけます。
4h遅行スパン雲沿いのサポート機能で
もう一度雲を中心に騰落に向かう上昇も視野にレジサポを合わせます。

 

今週も今日までですねー(^▽^)/
頑張っていきましょう。

 

本日トランプ米大統領は、中国からベトナムにむかいアジア太平洋経済協力会議APEC
首脳会議に出席する、訪中の間に北朝鮮が挑発行為を行うことは考えにくいと
判断されていましたが、訪中後の週末は北朝鮮が挑発行為を行う可能性もあるため、
警戒が必要ですね。
リスクオフ警戒の週末からも上値は重い展開が予測できますが、
しっかりとテクニカルで図っていきます(^▽^)/

 

※本日はゴトー日です。仲値と仲値後の値動きに注目します。

 

 

先日の展開です。

 

東京市場
午前は小幅なレンジでの動きだったものの底堅
く推移したが、大幅に上昇していた日経平均株価が、
一時350円を超える下げ幅になったことで113.44円まで売られる。
日経平均は400円を超えて大幅に上がる局面もあったが114円を
維持することができず、トランプ米大統領の訪中が終了次第、
再び北朝鮮の威嚇も考えられることで上値が重い展開。

 

ロンドン市場
日経平均株価の乱高下を受けた欧州株が弱含みに始まったことで、
113.39円まで弱含みに推移。

 

NY市場
アジア市場から軟調な動きが続いた反動で、序盤は底固い動きとなるも、
欧米の主要株価の下落を背景に、相対的に安全な通貨とされる円を買って
ドルを売る動きが優勢となる。
そして、米上院財政委員会の税制改革法案に、2019年までの法人税減税先送り
が含まれたことや、世界的な株安、米国債利回りの低下も加わり
ドルは主要通貨に対して下落。

 

そんな中テクニカルは遅行スパン雲のレジスタンスから、価格雲の下降と
波動に沿い下降。対等関係同値動きで雲ねじれを中心に騰落となるなど
しっかりと機能する展開となっております。

 

 

先日東京市場仲値付時間に上昇してきた価格は
114円キリ番付近、前回安値S点、半値戻し50%、4h基準線、遅行スパン雲
レジスタンスラインとなり下降、
価格前の雲の下降の周期で下降雲も下抜けNY市場まで下降、下降トレンド突入
する展開となりました。
しっかりと対等関係の値動きとなっております。

 

 

下降トレンドが形成されております。
波動で勢力を図りながら、下降トレンドを追いかけ、
マルチタイムフレームのサポートに注目し、収束転換を図ります。

 

海外FXランキング

 

↓マルチタイムフレームでの展開です。

 

1h、雲を中心に騰落から雲下抜け、雲ねじれ中心から騰落で
安値をつけている展開。
下降トレンド形成から転換線上に戻りをつけている位置
遅行スパン価格、基準線のレジスタンスに注目し
波動ラインで戻りの勢力を図る。

 

4h、基準線のレジスタンス後は遅行スパン価格沿いの周期で下降
価格雲を下抜け、遅行スパン雲下まで下降している展開。
遅行スパン雲のサポートに注目。

 

8h、8の周期で雲ラインがサポートとなり上昇後は転換線基準線クロスラインの
レジスタンスから遅行スパン価格沿いで雲中に入る。
その後は雲のレジスタンスにあっている展開。
遅行スパン価格沿いから雲下までの下降も見えてくる位置。
雲のレジサポに注目。

 

日足、上昇トレンド継続から高値を更新後は基準線横這いから
収束気配あるも高値圏で推移、
基準線までの下降下価格はサポート後、基準線転換線内推移。
転換線基準線のレジサポ、遅行スパン価格のサポートと価格沿いに注目。
収束転換気配あり。

 

週足、高値更新後は23.6%を下回っている展開。
遅行スパン実体価格までの下降も見えてくる位置。
遅行スパン価格高値、実体高値のレジサポに注目。
週末の収束気配から下降も視野に入る。

 

月足、転換線基準線重なりの
中心線からの騰落でレジサポを合わる位置の
高値圏で月が変わり23.6%を上抜け後は
もう一度下回ってきている展開。
転換線、基準線の中心線まで下降してくる展開も警戒。

 

 

1h下降トレンド形成から戻りを付けております。
4h遅行スパン雲のサポートに注目し、8h遅行スパン価格沿い、
日足転換線基準線、遅行スパン価格沿いとサポート、
週足の遅行スパン価格帯のレジサポを合わせ

下降トレンドを追いかけながらマルチタイムフレームのレジサポ
を合わせ収束転換と騰落を狙います。

 

続き、エントリーポイントの詳細、お問合せはメルマガにて(^▽^)/
メルマガ内メールにて見方や手法を
より突っ込んだ内容でお答えします。

バックナンバーでこれまでの配信分もご覧いただけますで
分析等にご活用ください(^▽^)/

 

平日毎日配信
平日毎日配信 !! ドル円相場分析と予測
メルマガ登録(詳細)は
こちら↓

http://www.mag2.com/m/0001678127.html

 

毎週配信の
週刊ドル円相場マルチタイムフレーム分析と予測
メルマガ登録(詳細)は
こちら↓

http://www.mag2.com/m/0001678129.html

 


画像はホームページにアップしてます(^▽^)/
こちら↓

http://trader-k.info/official/2017/11/10/3496/

 


週刊分析動画ニコニコ動画
こちら↓

http://www.nicovideo.jp/watch/sm32219017

 

 



 

 

海外FXランキング
アフィリス パートナー募集

2017年11月9日ドル円114円重い展開続く。8h雲サポート機能。

 


先日は日経平均下落や米国の税制改革の先行き不透明感から相対的
に安全な通貨とされる円を買ってドルを売る動きが優勢となり
113.58円まで弱含む展開となりましたが
その後は米上院が9日に税制改革法案を公表するとしたことや、
ムニューシン米財務長官が大統領同様に年内の税制改革成立を目標に
していると改めて表明したことから113円台後半に戻される
展開となりました(^▽^)/

 

※直近9時現在では114円台を再び試す展開となっております。

 

最近のドル円相場は米長期金利の変化に敏感に反応しますね~(;´・ω・)
昨夜もニューヨーク市場の後半に米長期金利が上昇したことでドル買いを
後押ししております。

 

昨日からトランプ米大統領が訪中しております。
昨日の韓国国会でのトランプ大統領の演説は、北朝鮮を批難するだけでなく、
金総書記や北朝鮮を侮蔑する発言が多かったことで、
今後の北朝鮮情勢の行動にはより警戒が必要になり上値も重くなりそうですね。

 

しっかりとテクニカルで図っていきたいと思います(^▽^)/
昨日のテクニカルは8時間足の雲まで押しをつける展開、その後は雲に沿う形と
なっております。
引き続き8h4h1h遅行スパン価格周期、レジサポに注目します(^▽^)/

 

もみ合いを抜けきれない騰落相場が続きますが、
騰落の仕掛けと、抜け狙いですね。
今日も一日頑張っていきましょう(^▽^)/

 

 

先日の展開です。

 

東京市場
寄り付き後に日経平均株価が170円超の下げ幅を記録
すると、113.64円まで下落。
午後は、日経平均が小幅安にとどまったことで、
113.80円近辺まで戻す。

 

ロンドン市場
米上院共和党執行部による法人減税の実施時期の
2019年への先送り報道を受けて113.40円まで
下押しする。

 

 

NY市場
米税制改革法案の先行き不透明感が重しとなり、下値を試す
動きから始るも米上院は予定通り9日に法案を公表するとの
報道で市場に安心感が広がり、株高や米長期債利回りが上昇、
買い戻しが優勢となり113.40円を底に113円後半まで買い戻される。

 

 

そんな中テクニカルは遅行スパン価格沿いから対等関係安値圏が意識され
戻りを付けるも遅行スパンクロス下抜けから安値を更新
雲ねじれ中心線付近と8h雲ラインがサポートとなるなど
しっかりと機能する展開となっております。

 

先日東京市場は昨日からの遅行スパン価格沿いの下降の流れを引き継ぎ
安値を更新しますが、対等関係安値圏のサポートが意識されると
遅行スパン価格沿いで戻りを付けてきます。

その後雲ねじれ中心線、遅行スパン価格で戻り高値をつけた後は
ロンドン市場までからNY市場前場まで下降安値を更新してきます。

NT計算値、習性値幅、雲ねじれ中心線、8h雲で安値をつけた後は
上昇波動ラインと8h雲に沿って上昇、1h雲まで上昇している展開となって
おります。

 

 

本日も遅行スパン価格沿い、雲のレジサポに注目します。
直近では114円を抜け切るかになりますが、
雲、遅行スパン雲、遅行スパン価格沿い、戻りの習性値幅
直近半値もどしのレジがあります。
上値も重そうですねー(^▽^)/

 

 

 

海外FXランキング

↓マルチタイムフレームでの展開です。

 

1h、雲を中心に騰落から雲下抜けている展開。
雲、38.2%まで戻りをつけているが、遅行スパン価格沿い、
遅行スパン雲、戻りの習性値幅で上値も重いと予測。
遅行スパン価格沿いと価格雲沿いに注目。抜けてもう一度高値圏に
向かう騰落気配。

 


4h 高値を更新後は前の雲に沿う形で下降
一旦は雲を下抜けますが、対等関係安値圏のサポート
でもう一度雲上に出てきている展開。
基準線、114キリ番付近のレジスタンスに注目し
雲を中心に騰落の下降、または高値圏に向かう上昇を
レジサポで合わせる。
波動ラインで勢力を図る。

 


8h、7-8の周期で高値を更新、高値を更新した後は
8の周期で安値をつける。
雲ラインがサポートとなり雲に沿う形で上昇
その後騰落から転換線上にもう一度出てきている位置。
波動を出て高値に向かうか、波動沿いで下降に向かうかの位置。
波動で勢力を図る。

 


日足、上昇トレンド継続から高値を更新後は基準線横這いから
収束気配あるも高値圏で推移、
114キリ番に上値を抑えられている展開。
転換線に下支えられているが、抜けてくると
基準線までの下降も見えてくる位置。
波動で勢力をはかる。

 

 

週足、高値更新後は23.6%を下回っている展開。
遅行スパン実体価格までの下降も見えてくる位置。
遅行スパン価格高値、実体高値のレジサポに注目。

 


月足、転換線基準線重なりの
中心線からの騰落でレジサポを合わる位置の
高値圏で月が変わり23.6%を上抜け後は
もう一度下回ってきている展開。
転換線、基準線の中心線まで下降してくる展開も警戒。

 

 

 


4h基準線、1h38.2%のレジから
1h価格沿いと遅行スパン価格沿いの周期で下降気配が高まります。
下降波動ラインまで若干距離もありますが、波動で勢力を図り、
1h雲のレジサポを合わせながら騰落を図ります。

 

続き、エントリーポイントの詳細、お問合せはメルマガにて(^▽^)/
メルマガ内メールにて見方や手法を
より突っ込んだ内容でお答えします。

バックナンバーでこれまでの配信分もご覧いただけますで
分析等にご活用ください(^▽^)/


平日毎日配信
平日毎日配信 !! ドル円相場分析と予測
メルマガ登録(詳細)は
こちら↓

http://www.mag2.com/m/0001678127.html


毎週配信の
週刊ドル円相場マルチタイムフレーム分析と予測
メルマガ登録(詳細)は
こちら↓

http://www.mag2.com/m/0001678129.html

 

 

画像はホームページにアップしてます(^▽^)/
こちら↓

http://trader-k.info/official/2017/11/09/3487/

 


週刊分析動画ニコニコ動画
こちら↓

http://www.nicovideo.jp/watch/sm32219017

 

 



 

海外FXランキング
アフィリス パートナー募集

2017年11月8日ドル円114円上下でもみ合い。雲ねじれ周期はしっかりと機能。

 

昨日は日経平均株価バブル崩壊後の最高値を更新して大幅に上昇したことや
米10年債利回りの上昇により、114円前半まで買われるも、米10年債利回り低下と
ともに再び113円に戻される展開となりました。


次期FRB議長の指名、米雇用統計の発表、トランプ米大統領の訪日と
いった一連の注目イベントを消化したとあって、足元では新規の
手掛かり材料もなく、市場は中国を訪問するトランプ米大統領
習近平国家主席との会談や米国の税制改革の詳細決定に向けた
米議会の動向に注目が集まっており、様子見ムードから
限定的な動きが続いておりますね。


北朝鮮もこの数日間で挑発行動を起こすこともなく、米中会談の行方を
伺っているかのようです。


本日からトランプ米大統領が訪中することもあり、注目したいと思います(^▽^)/

 

テクニカルはしっかりと遅行スパン雲ねじれ上抜けから、価格雲のレジ、
その後は遅行スパン価格に沿う形で雲ねじれクロス下抜けする展開と
なっております。

 

引き続き遅行スパン価格沿い周期と騰落に注目し
騰落の仕掛けと抜けを狙います(^▽^)/


もみ合い相場が続いておりますが、
今日も一日頑張っていきましょう(^▽^)

 

 海外FXランキング


先日の展開です。

 

 

東京市場
NY時間に米下院での税制改革法案の審議が難航している
ことと、東京仲値が余剰になったこともあり弱含む場面もあるも
日経平均の大幅な上昇に連れて114円台を回復する。

 


ロンドン市場
米10年債利回りが2.33%台へ上昇したこと、
トランプ米大統領北朝鮮との外交交渉の可能性に言及した
ことで、114.34円まで強含みに推移。

 


NY市場
時間外取引で2.33%後半まで上昇していた米10年債利回りが、
一時2.30%前半まで低下したことを受けて、ドルの上値が重く推移。
114円前半のもみ合いから、113円後半に水準を落として取引される。

 

 


そんな中テクニカルは遅行スパン雲ねじれ付近をクロス上抜けで、遅行スパン価格、
価格雲上まで上昇、その後はレジスタンスとなり遅行スパン価格に沿う形で下降
してくるなどしっかりと遅行スパン周期と雲の周期が機能する展開となっております。

 

 


先日オセアニア時間にNT計算値、V計算値で安値をつけた後は波動に沿う形で
遅行スパン雲ねじれに向かって上昇。クロス上抜けてきます。
その後ロンドン市場まで上昇した各は、遅行スパン価格高値、価格雲、23.6%付近で
上値を抑えられ下降、その後は価格雲沿いと遅行スパン価格沿いで推移、
そのまま遅行スパン価格に沿う形で下降している展開となっております。

 

一旦は価格雲ねじれ変化日で戻りをつけておりますが、転換線基準線、遅行スパン雲、
114円キリ番の上値抵抗にあい、そのまま遅行スパン価格沿いで下降してきている
展開となっております。


本日も遅行スパン価格沿いに注目し、
下抜けクロス下降トレンド突入か、雲のねじれや変化日で転換してくるか
を図ります。
波動ラインでしっかりと勢力をはかりながら合わせていきます。

 

 

↓マルチタイムフレームでの展開です。

 

 

1h、雲を中心に騰落している展開。
遅行スパン価格沿いの周期と変化日に注目。
雲を中心に騰落から、高値を中心の
対等関係の値動きに注目。

 

 

4h 高値を更新後は前の雲に沿う形で下降
高値を中心に対等関係同値動きで、騰落し雲上推移。
雲のサポートと対等関係同値動きに注目。
遅行スパンの値動きにも注目。
価格雲下抜けで対等関係値動きで23.6%までの下降も視野に
入る位置。

 

 

8h、7-8の周期で高値を更新、高値を更新した後は
遅行スパン価格に沿う形で下降。
基準線も下回っている位置。
対等関係値動きから雲までの下降も視野に入る位置。
波動で勢力を図り、高値更新してくるか、そのまま波動沿いで
下降してくるかに注目。

 

 

日足、上昇トレンド継続から高値を更新後は基準線横這いからも、
収束気配あるも高値圏で推移、
基準線までの下降も見えてくる位置。
波動で勢力をはかる。

 

 

週足、高値更新後は23.6%を下回っている展開。
遅行スパン実体価格までの下降も見えてくる位置。
遅行スパン価格高値、実体高値のレジサポに注目。

 

 

月足、転換線基準線重なりの
中心線からの騰落でレジサポを合わる位置の
高値圏で月が変わり23.6%を上抜け後は
もう一度下回ってきている展開。
転換線、基準線の中心線まで下降してくる展開も警戒。

 

 

 

4h雲のサポートがしっかりとの機能するかに注目し
対等関係の同値動きにも視野に騰落の仕掛けと
抜けを狙います(^▽^)/

 


続き、エントリーポイントの詳細、お問合せはメルマガにて(^▽^)/
メルマガ内メールにて見方や手法を
より突っ込んだ内容でお答えします。


バックナンバーでこれまでの配信分もご覧いただけますで
分析等にご活用ください(^▽^)/


平日毎日配信
平日毎日配信 !! ドル円相場分析と予測
メルマガ登録(詳細)は
こちら↓

http://www.mag2.com/m/0001678127.html

 

毎週配信の
週刊ドル円相場マルチタイムフレーム分析と予測
メルマガ登録(詳細)は
こちら↓

http://www.mag2.com/m/0001678129.html

 


画像はホームページにアップしてます(^▽^)/
こちら↓

http://trader-k.info/official/2017/11/08/3477/

 


週刊分析動画ニコニコ動画
こちら↓

http://www.nicovideo.jp/watch/sm32219017

 



 

 

海外FXランキング
アフィリス パートナー募集

 

2017年11月7日ドル円相場再び113円台戻る。雲ねじれはしっかりと機能。

 


先日、東京市場仲値時間から高値を更新し、3月15日以来となる
114.73円まで上昇する展開となりましたが、
米10年債利回りが低下したことや、サウジアラビアがリヤドの国際空港に
対するイランのミサイル攻撃は戦争行為と見なし得ると非難したことや、
サウジで汚職を理由に複数の王族や政府要職者が一斉に逮捕されたことで、
同国の政治が不安定化するとの懸念を背景に、原油価格が大きく上昇。
原油買いドル売りの展開となりました。


テクニカルでも注目しておりました前回高値圏のサポートも
下抜け再び113円台に戻される展開となっております。

 

114円台の重い展開が続きますね(;´・ω・)

 

雲ねじれ変化日と雲ねじれに向かってクロス下抜け
雲ねじれ周期と26の周期が機能する展開となっております(^▽^)/
雲を中心に騰落が続きますが、しっかりと騰落を合わせ、
騰落の仕掛けと、抜けを狙っていきます。

 

今日も一日頑張っていきましょう。

 

海外FXランキング

 

先日の展開です。

 

東京市場
先週金曜日の米失業率の低下から続いているドル買いの
流れが上昇要因となり、先月末の米7-9月期GDP、先週金曜日
の雇用統計の両日共に頭を抑えた114円半ばを抜けて、
3月15日以来となる114.73円まで上昇。
その後はじり安に推移。本邦勢の売りや、トランプ大統領
日米間の貿易不均衡について言及したため、上値を抑える
一因になる。

 


ロンドン市場
米10年債利回りが2.31%台へ低下したことで、
114.43円前後から113.96円前後まで弱含みに推移。
原油価格上昇も米ドルの上値を重くする。

 


NY市場
米長期債利回りの低下や、米下院での税制改革法案
の審議が難航するのではという懸念も浮上し軟調な値動き。
サウジアラビアが、リヤドの国際空港に対するイランの
ミサイル攻撃は戦争行為と見なし得ると非難したことや、
サウジで汚職を理由に複数の王族や政府要職者が一斉に逮捕
されたことで、同国の政治が不安定化するとの懸念を
背景に、原油価格が大きく上昇、ドル売り要因となる。

 


そんな中テクニカルは26の周期、中心線からの騰落、雲ねじれ変化日で
高値をつけ、その後雲のサポートから遅行スパン価格沿いで戻りをつけ、
転換線基準線重なり雲ねじれ変化日で戻り売りポイント、
雲ねじれに向かってクロス下抜けてくるなどしっかりと騰落のパターンが
機能する展開となております。

 

先日東京時間仲値、から雲ねじれ変化日で高値をつけた後、波動に沿いながら
前回高値S点も下抜け下降、NY市場にかけて下降してきます。
一旦は雲上ラインがサポートとなり戻りをつけてきますが、
雲ねじれ、転換線基準線重なりラインが戻り売りポイントとなり
変化日から雲ねじれに向かって下降。クロス下抜けてくる展開となっております。
しっかりと26の周期も継続しております。

先の雲ねじれ位置にも注目し、遅行スパン周期と騰落を
対等関係位置と合わせます。

 

 

↓マルチタイムフレームでの展開です。

 

1h、対等関係高値を更新した後は雲ねじれに向かって下降
クロス下抜けている位置。
26の周期と騰落を合わせる。
対等関係位置にも注目。
波動内はまだ売り勢力が強い。

 

4h、高値を更新後は前の雲に沿う形で下降
遅行スパン価格まで押しを付けている位置。
遅行スパン価格沿いの周期と雲のサポートに注目。

 

8h、7-8の周期で高値を更新、高値を更新した後は
遅行スパン価格に沿う形で下降。
基準線も下回っている位置。
上昇波動も下回り、売り勢力が強まっている位置。
遅行スパン価格周期に注目。

 

日足、上昇トレンド継続から高値を更新後は下降、上昇波動を下回り
転換線も下回っている位置。
基準線までの下降も見えてくる位置。
上昇波動を下回り、売りの時間に入る気配が高まる。
時間は下を向いている。
下降波動内にあるうちは売り勢力が強いと判断出来る位置。

 

週足、高値更新後は23.6%を下回っている展開。
遅行スパン実体価格までの下降も見えてくる位置。
遅行スパン価格高値、実体高値のレジサポに注目。

 


月足、転換線基準線重なりの
中心線からの騰落でレジサポを合わる位置の
高値圏で月が変わり23.6%を上抜け後は
もう一度下回ってきている展開。
転換線、基準線の中心線まで下降してくる展開も警戒。

 

 

 

4h雲と遅行スパン価格周期に注目し、騰落と抜けを狙います。
上昇波動を下回り時間は下を向いております。
下降トレンド突入を視野に騰落の仕掛け騰落から抜けを狙います。

続き、エントリーポイントの詳細、お問合せはメルマガにて(^▽^)/
メルマガ内メールにて見方や手法を
より突っ込んだ内容でお答えします。

バックナンバーでこれまでの配信分もご覧いただけますで
分析等にご活用ください(^▽^)/

 

平日毎日配信
平日毎日配信 !! ドル円相場分析と予測
メルマガ登録(詳細)は
こちら↓

http://www.mag2.com/m/0001678127.html

 

毎週配信の
週刊ドル円相場マルチタイムフレーム分析と予測
メルマガ登録(詳細)は
こちら↓

http://www.mag2.com/m/0001678129.html

 


画像はホームページにアップしてます(^▽^)/
こちら↓

http://trader-k.info/official/2017/11/07/3461/

 


週刊分析動画ニコニコ動画
こちら↓

http://www.nicovideo.jp/watch/sm32219017

 



海外FXランキング
アフィリス パートナー募集

2017年11月6日ドル円相場高値更新、前回高値がサポート機能するか!?

今週もはじまりましたー。
一週間よろしくお願いします<(_ _)>

 

先週注目の米雇用統計は、失業率が2000年12月以来、約17年ぶりの
低水準となりましたが、景気動向を敏感に映す非農業部門雇用者数
が市場予想を下回る結果となったことや、賃金の伸びが低下したことを
受けて下落しましたが、前月の結果が上方修正され、実質の伸びが
ほぼ予想通りの結果だったことや、その後に発表された
ISM非製造業景況指数が市場予想に反して上昇となり、2005年8月以来
12年2ヵ月ぶりの高水準となったことが好感され、ドル買いが優勢となりました。
その後は週末のポジション調整などもあり、再び113円台に戻される
展開となりました。

 

先々週から114円の壁に阻まれておりますね(;´∀`)
今週も高値圏を越えきれるかになりますが、
週足の遅行スパン価格沿いの下降気配もあります。
日足が上昇トレンド中でもあり、サポートがしっかりと
機能するかに注目します。

 

※直近10時現在では高値を更新しております。

 

本日は日銀・金融政策決定会合議事要旨公表、黒田日銀総裁が経済界との懇談に
おいてスピーチをする予定がありますが、期待は薄いですね。

 

今日も一日頑張っていきましょう(^▽^)/

 

 

先日の展開です。

海外FXランキング

 

アジア市場
東京市場が休場だったことや今夜の米10月雇用
統計を控えて114円前後でこう着状態

 

ロンドン市場
米雇用統計の発表を前に小幅なレンジで取引される。
アジア時間よりもドル買いが優勢になり114.15円まで
上昇したが、雇用統計発表前と114.00円に本日のNYカット
で、大きめのオプションがあることで上値にも限界。

 

NY市場
米10月非農業部門雇用者数が+26.1万人と予想を下回り、
平均時給が前月比±0%に低下したことで113.64円まで
下落した後、失業率の低下4.1%や
米10月ISM非製造業景況指数60.1を受けて114.43円まで
反発する。

 

そんな中テクニカルは26の周期でマルチタイム遅行スパン価格沿い
周期から、中心線からの騰落となるなどしっかりと機能します。

先日アジア時間は雲上推移、ロンドン時間にかけて転換線上に出て
高値を上げてきます。
NY市場26の周期で12-12の対等関係同値動きで下降、雲下ラインが
サポートとなり上昇。
騰落から前回高値圏を付けた後は転換線基準線重なり中心線まで
下降する展開となりました。

直近10時現在は仲値時間に上昇。
前回高値圏を試し、越えてきております。
戻されることなく、サポート機能で
高値圏に推移してくるか注目します。

 

 

↓マルチタイムフレームでの展開です。

 

1h、対等関係高値圏を試した後は高値圏で推移、
中心線からの騰落を図り抜け狙い。
雲ねじれ位置に注目。
高値越えて上昇トレンド突入か、
雲を中心に騰落で下降に向かうかに注目。
波動で勢力をはかる。

 

4h、価格雲沿いから高値を更新している展開。
中間波動から上昇トレンド再突入。
雲ねじれに向かう下降で、騰落で雲に戻されることなく
サポートがしっかりと機能するかに注目。
波動で勢力を図りながら追いかける。

 

8h、上昇トレンドから収束、中間波動から高値を更新
上昇トレンド再突入している展開。
遅行スパン価格の周期に注目し、
サポートがしっかりと機能するかに注目。
騰落から下降も警戒。
波動で勢力をはかる。

 

日足、下降波動ラインと上昇波動ラインクロスラインのサポート後
は上昇。
雲ねじれから下降波動に沿いながら下降。
基準線まで押した後は転換線も上抜け、上昇トレンド継続。
波動を出て高値更新している展開。
上昇トレンド中。トレンドを追いかけ、波動で勢力を図り収束
を図る。
対等関係位置にも注目。

 

週足、遅行スパン転換線価格のサポートが機能し、跳ねている展開
から50%ラインも上抜け遅行スパン価格に沿う展開での上昇。
23.6%も上抜け高値を更新している展開。
前回高値圏に向かう気配もあるが、遅行スパン価格沿いに戻る
可能性も視野にレジを合わせる

 

月足、転換線基準線重なりの
中心線からの騰落でレジサポを合わる位置の
高値圏で月が変わり23.6%を上抜け前回高値圏に向かって
上昇している展開。

 

日足上昇トレンド継続中。115円台も視野に入ってきますが、
8h~1hの中心線からの騰落の下降、週足遅行スパン価格沿いの
周期の下降も警戒が必要です。
直近高値圏がしっかりとサポートとなるのかに注目です。
今まで抜けきれなかったレジスタンスを上抜けてサポートライン
となるのかに注目。

 

 

↓先日からのエントリーポイント位置です。

 

11月2日23時台
安値をつけた位置は
8の周期
8本目
26本目
33本目
41本目
48本目
51本目
8-8対等数値
26-26対等数値
習性値幅
背反値
対等関係背反値
前回安値圏
雲ねじれ、均衡点クロスライン
を中心に同程度の騰落
50%雲下付近
マルチタイム波動ライン
8h転換線付近、波動ライン
からロングポイント

その後4h雲上に出る形で上昇。
騰落からもう一度安値圏を試してきます。

 

続き、エントリーポイントの詳細、お問合せはメルマガにて(^▽^)/
メルマガ内メールにて見方や手法を
より突っ込んだ内容でお答えします。

バックナンバーでこれまでの配信分もご覧いただけますで
分析等にご活用ください(^▽^)/

 

平日毎日配信
平日毎日配信 !! ドル円相場分析と予測
メルマガ登録(詳細)は
こちら↓

http://www.mag2.com/m/0001678127.html

 

毎週配信の
週刊ドル円相場マルチタイムフレーム分析と予測
メルマガ登録(詳細)は
こちら↓

http://www.mag2.com/m/0001678129.html

 


画像はホームページにアップしてます(^▽^)/
こちら↓

http://trader-k.info/official/2017/11/06/3451/

 

週刊分析動画ニコニコ動画
こちら↓

http://www.nicovideo.jp/watch/sm32219017

 



</p海外FXランキング
アフィリス パートナー募集

動画アップのご案内です(^▽^)/

2017年11月5日今後のドル円相場 一目均衡表&フィボナッチリトレースメント
マルチタイムフレーム分析の動画です(^▽^)/

 


YouTube動画は
こちら↓

https://youtu.be/xQhUfdUGlug

 

 

ニコニコ動画
こちら↓

http://www.nicovideo.jp/watch/sm32219017

 

 

 

FC2動画は
こちら↓

https://video.fc2.com/content/20171105CrpebLLt/&tk=TVRFNE1UWTROakk9

 

 

 

 

 

 



海外FXランキング

2017年11月5日ドル円相場マルチタイムフレームフィボ位置と分析

一週間お疲れ様でした(^▽^)/


先週は週明けにロシア政府による 昨年の米大統領選に対する干渉疑惑を巡り、
トランプ陣営の元選対本部長らが起訴されたことを受けて、米政権運営に与える
影響が懸念され、ドルは主要通貨に対して軟調な動きとなりました(^▽^)/
その後は、米経済指標の良好な結果が続いたことを受けて、追加利上げに対する
期待感が高まり、堅調な動きとなりました。


週末の米雇用統計では、雇用者数の伸びが予想を下回ったものの、
その後の指標が堅調な結果となったことから、114.42円付近まで上昇。
先週の高値圏まで上昇する展開となっております。

 

そんな中テクニカルでも週足の遅行スパン価格の高値や基準線が
意識される展開で騰落となり、日足基準線がサポートとなるなど、
しっかりと機能する展開となっております(^▽^)

 

↓先週の展開です(^▽^)/

 

先週は日足雲ねじれ変化日が機能し予測通り下降する展開となりましたが、
月の後半にかけて下降してきた価格は日足基準線と週足遅行スパン基準線の
サポートから月が変わり方向転換する形で上昇、転換線に下支えられながら
上昇し上昇トレンド継続の週となりました。
8hから1hにかけては中間波動の高値圏推移で日足上昇トレンド継続、
週足遅行スパン価格高値、23.6%、月足23.6%高値を試す展開と
なっております。

週の後半は月足週足23.6%、114円キリ番付近でもみ合う形となり
、1h26の周期で騰落を繰り返す展開。
週足遅行スパン価格帯での騰落の週となりました。

 

 

↓マルチタイムフレームフィボ位置になります(^▽^)/

 

月足上昇フィボ雲中
23.6%  113.93
38.2%  106.61
50%   100.69
61.8%   94.78


週足下降フィボ雲上
61.8%  115.60
50%   112.42
38.2%  109.25
23.6%  105.32


上昇フィボ
23.6%  114.02
38.2% 111.14
50% 108.82
61.8%  106.50


日足下降フィボ雲上
61.8%  114.33
50%   112.99
38.2%  111.65
23.6%  110.00


8h下降フィボ雲上
61.8%  111.75
50%   110.90
38.2%  110.05
23.6%  109.00


直近上昇フィボ
23.6%  112.75
38.2%  111.71
50%   110.87
61.8%  110.03


4h上昇フィボ雲上
23.6%  112.75
38.2%  111.71
50%   110.87
61.8%  110.03


直近上昇フィボ
23.6%  114.07
38.2%  113.86
50%   113.69
61.8%  113.51


1h上昇フィボ雲上
23.6%  113.77
38.2%  113.37
50%   113.04
61.8%  112.71


直近上昇フィボ
23.6%  114.07
38.2%  113.86
50%   113.69
61.8%  113.51

 

 

 

マルチタイムテクニカル分析です(^▽^)/

 


月足です。

先週23.6%ラインのレジスタンスから月の後半にかけて
収束する形で下降してきましたが、
月が変わりもう一度23.6%、直近高値圏を試しにいく
上昇の週となりました。
後半は上値抵抗にあい下降、114円キリ番23.6%付近で推移
する展開となっております。

先週月が変わり、方向性を見ておりましたが、
一旦は高値圏を試し上値抵抗からの下降という展開を
予測しております。

今週はそのまま下方向に下降する週とみておりますが、
バイアスなしに23.6%、114円キリ番、高値圏のレジサポを合わせ
短い時間軸からその方向についていきたいと思います。

レジスタンスラインは前回高値圏、中心線からの騰落、S点、雲、前回高値圏

サポートラインは23.6%、転換線基準線中心線、遅行スパン基準線、前回高値、
中心線からの騰落、38.2%、
で図ります。

続き、マルチタイム分析、お問合せは週刊メルマガにて(^▽^)/
メルマガ内メールにて見方や手法を
より突っ込んだ内容でお答えします。


バックナンバーでこれまでの配信分もご覧いただけますで
分析等にご活用ください(^▽^)/

 

平日毎日配信
平日毎日配信 !! ドル円相場分析と予測
メルマガ登録(詳細)は
こちら↓

http://www.mag2.com/m/0001678127.html


毎週配信の
週刊ドル円相場マルチタイムフレーム分析と予測
メルマガ登録(詳細)は
こちら↓

http://www.mag2.com/m/0001678129.html

 

ホームページに画像アップ中(^▽^)/
こちら↓

http://trader-k.info/official/2017/11/04/3432/

 

 

 

 

海外FXランキング
アフィリス パートナー募集

 

 

2017年11月3日ドル円相場、114の壁重い展開続く。雇用統計待ち!


今週も今日までですね。
東京市場文化の日で休場になりますが
注目の米10月雇用統計の発表があります(^▽^)/
9月の米雇用統計は米南部を襲ったハリケーンの影響もあり
減少でしたが、今晩発表される10月に関しては、
マイナスからの反動もあり約31万人の増加が見込まれております。
平均時給は、前回+0.5%から+0.2%の低下の事前予想となっております。


週の半ばに発表されたADP雇用統計の結果との
ギャップも見ながら結果発表に注目します。

 

本日は祝日になりますが、頑張っていきましょう(^▽^)/

 

先日の為替市場は114円前半から113.54円まで下落するも、
再び114円前半まで買い戻される展開となりました(^▽^)/
米下院共和党が公表した税制改革案のレパトリ減税に対する失望売り、
その後に法人税の20%恒久化を好感した買い。
114円台を挟む形で騰落の一日となりました。

 

テクニカルはしっかりと1h騰落から雲上推移、4h雲に沿う形で
遅行スパン価格沿いで雲上推移、8h遅行スパン価格越えから
日足転換線押しの上昇トレンド継続している展開となっております(^▽^)/

雇用統計はいってこいの騰落予測で週末の収束売りも
視野にレジサポ合わせます。

 

先日の展開です。

 

 

東京市場
株価の高寄り後に114.22円をつける底堅さを示したが、
その後は株価下押しと時間外取引の米長期金利低下に押され、
明日の東京休場を前にした調整を113.74円まで進める。
その後113円後半で小幅に持ち直してもみ合い。

 

ロンドン市場
114円台を回復したものの、明日の米雇用統計を前にして大きなリスクを
持つ地合いではなく、114円前半でもみあいとなる。

 

NY市場
N米下院共和党が公表した税制改革法案で、多国籍企業の国外利益に
対するレパトリ減税がトランプ米大統領案よりも高い12%だったことで、
114.22円から113.54円まで下落。
NYダウは23350ドルまで下落、米10年債利回りは2.33%台まで低下。
しかしながら、法人税率が20%へ引き下げられることを好感して
114.17円前後まで反発する。

 

そんな中テクニカルはしっかりと機能します。

 

先日東京市場に騰落から遅行スパンが価格にあたる位置まて下降。
その後サポートとなり遅行スパンが価格に沿う形でNY市場まで上昇してきます。
転換線基準線クロスラインを中心に騰落とE計算値で高値をつけた後は
遅行スパン価格に沿う周期で騰落を繰り返し、雲上に推移。
4h雲に沿う形の展開となっております。

 

中心線からの騰落と遅行スパン価格沿い周期に注目し
騰落から抜けを狙います。

 

先の雲のねじれ位置にも注意が必要です。

 

 

↓マルチタイムフレームでの展開です。

 

1h、上昇トレンド突入し対等関係高値圏を試した後は
高値圏で推移、遅行スパン価格まで押しをつけた後は
遅行スパン価格沿いの周期で騰落を繰り返している展開。
遅行スパン価格沿いと、中心線からの騰落を図り
抜け狙い。雲ねじれ位置に注目。

 


4h、上昇トレンドから収束遅行スパン価格クロス下押しから
遅行スパン基準線に沿う形で上昇。
雲中から雲を上抜け遅行スパン価格沿いと価格雲沿いで
上昇してきいる展開。
雲越えから雲沿いで下降も視野に入る位置。

 


8h、上昇トレンドから収束、基準線下回り後は
遅行スパン価格サポートから上昇。騰落から転換線基準線クロス。
収束気配。
遅行スパン価格沿いの周期を合わせて、中心線からの騰落をはかり
上昇トレンド再突入か収束、転換を図る。

 


日足、下降波動ラインと上昇波動ラインクロスラインのサポート後
は上昇。
雲ねじれから下降波動に沿いながら下降。
基準線まで押した後は転換線も上抜け、上昇トレンド継続。
波動を出て高値更新気配が高まる位置。
高値圏のレジスタンスに注目。

 


週足、遅行スパン転換線価格のサポートが機能し、跳ねている展開
から50%ラインも上抜け遅行スパン価格に沿う展開での上昇。
遅行スパン価格高値圏がレジスタンスとなり下降から相場水準
で推移している展開。
遅行スパン価格沿いの下降も視野にレジサポに注目。

 

 

月足、転換線基準線重なりの
中心線からの騰落でレジサポを合わる位置の
高値圏で月が変わり23.6%付近に推移。
越えてくると前回高値圏まで上昇気配あり。

 

 

日足は上昇トレンド継続中ですが、
短い時間軸は中間波動となっております。
1hP波動収束、中心線からの騰落から、遅行スパン価格沿いと
4h8h遅行スパン価格沿いの周期を合わせて抜けを狙います。

 

 

続き、エントリーポイントの詳細、お問合せはメルマガにて(^▽^)/
メルマガ内メールにて見方や手法を
より突っ込んだ内容でお答えします。

バックナンバーでこれまでの配信分もご覧いただけますで
分析等にご活用ください(^▽^)/

平日毎日配信
平日毎日配信 !! ドル円相場分析と予測
メルマガ登録(詳細)は
こちら↓

http://www.mag2.com/m/0001678127.html

毎週配信の
週刊ドル円相場マルチタイムフレーム分析と予測
メルマガ登録(詳細)は
こちら↓

http://www.mag2.com/m/0001678129.html

 

 

 

 

画像はホームページにアップしてます(^▽^)/
こちら↓

http://trader-k.info/official/2017/11/03/3418/


週刊分析動画ニコニコ動画
こちら↓

http://www.nicovideo.jp/watch/sm32178212

 

 

 

 

 

海外FXランキング
アフィリス パートナー募集